Scorn開発状況

月一のアップデート投稿をやると明言したものの、2月はすっぽがして3月はもう終わろうとしているのだが、と心配していたところ今日進捗状況の投稿がきた。

ネタバレを避けているせいか、具体的……というか私がイメージできるようなものはない。「大きな問題なく開発は進んでいる」「今GDC 2018にいて他の開発者と交流している」「いくつかの便利ツールのコンセプトを作った」等。申し訳程度に数点のスケッチを公開しているが……。

今後、先のデモから内容は劇的に変わることはなさそうと踏んでおり、だいたい触感はわかったつもりではいる。そのため、以前ほど熱心にプレーしたいとも思わなくなったので、またしばらく忘れておこう。

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ゲーミングチャイルドラジオE0P2

続きです。

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ゲーミングチャイルドラジオE0P1

PCゲームに関することをグダグダ話そうかという企画。ラジオ感覚で聞いてくれれば。自分の声ひでぇなw

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Hellbound: Survival Mode体験版

90年代のFPSを再現したクラシカルゲームということで、何気なくベータテストを申し込んでいると、先日キーが送られてきたのでプレーしてみた。

プレー可能なのは、所謂ホードモード。小さなマップにウェーブ形式で敵が延々と湧いてくる。武器は棍棒、単発ライフル、ショットガン、マシンガン、ロケットランチャーとあるが、一部はセカンダリーファイアモードではなくアイロンサイトとなっている。静止して緻密に狙う(レティクルもかなり大きい)という場面がないのなら、これはいらないのではと思う。アイテムはヘルスとアーマーのみ。戦場がごちゃごちゃすると、これらアイテム類が小さすぎて見づらいので大きくした方がよいだろう。

移動スピードは90年代のものほど速くはない。どちらかというとPainkillerの触感だろう。移動感覚は慣性が一切かからず、キーを離せば即止まることができる。重力が強めの歩行と評すれば伝わるだろうか。一方、バニーホップによる加速移動はできないので気になった。

銃火器は特に反動はないし、低音の強い発射音でもないので、撃っている感覚はそこまでないが、敵の仰け反りやゴアが丁寧に作られているので、当てている感覚は強い。

マップには玉ねぎ型の爆破物が設置してあり、硬い敵を爆風で吹き飛ばすこともできるが、自分が近づく際は気をつけないといけない。敵同士で喧嘩はしないが、敵のロケット弾が他の敵に当たって共倒れするシーンは良くある。一部スタックしたような行動も見られたが、概ねよくできているだろう。

グラフィックは軽い。私の環境でも全てウルトラが選択でき、またフレームレートの低下などは発生しない。コントロールはこのバージョンでは変更できないが、シンプルなシューターなので確認せずにプレーできるだろう。一応三人称視点(左右スライドも可)にできるが、私は使わなかった。

90年代そのままかと言われれば納得し得ない部分もあったが、基本的な戦闘は十分楽しめるので、これは即買いすると思う。できればシングルプレイヤーモードも作って欲しい。

 

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Papers, Please短編映画

短編映画がリリースされた。

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Splatoon 2体験

昨年末からやっと供給が追いついてきた感があるスイッチ。友人が遊びにきた際に、それを持ってきてくれた。基本的にPCゲーマーなのでコンシューマ機まで手が回らないのだが、独占タイトルが多いのでチェックだけはしていた。ここに書く意味はあまりないと思うが、今回スプラトゥーン2を数時間ほどプレーした感想を記す。

私が気がかりだったのが、独特なコントローラーでの操作である。普段マウスとキーボードでシューターをやっている身としては、自由自在にエイムできないのはもどかしいだろうと予測していた。PS3でキルゾーンをやったときにそう感じたからだ。だが、実際にプレーしてみると、確かにそうであるものの、むしろこれは慣れの問題かと感じた。そもそもTPSであるし、PC向けのシビアなFPSのように遠距離から針の穴を撃ち抜くようなものでもない。当然ガチマッチのレベルになると、エイム技量が物を言うのだろうが、むしろ立ち回りとか武器の特性とかマップの把握とかゲーム特有の要素の方が重要だろう。FPSの知識技量は基礎的な部分で重なるが、それ以上はやりこむしかない。FPS経験豊富なプレイヤーが、スプラトゥーンでいきなり活躍する……というのは難しいか。

フレームレートが60固定という点も気になっていたが、杞憂だった。ロビーに多少の落ち込みを感じたぐらいで、マッチは極めて快適。自宅の無線に接続したが、通信回線にも問題はなかった。本当はHDMI接続した大きなモニターで見てみたかったが、本体のそれでもプレーできなくもない。この据え置き機と携帯機の両方の利点を持つのもいい。

対戦人数に困らないのは非常に羨ましい。ちょっと待つだけでフルメンバーが揃ってしまう。プレイヤーもサーバーも国内であるし、大物タイトルなので当分は人が足らなくなるようなことはないだろう。

ただ、購入するかとなると微妙。正直スプラトゥーン2以外に買いたいソフトがないので、それだけのために本体とソフトを購入するのは気が引ける。PCゲームですら手が回らないのに、スイッチまでやりこむ時間もない。

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GamingChild開設のお知らせ

Gamingchild.info – 新作PCゲームの情報

こちらの更新すらままならないのに、Unkさんの新ブログの記事執筆を願い出ました。内容の住み分けはまだよく決めていませんが、気になるニュースなどはあちらに投稿して行こうかなと思っています。もちろん共用するものも出てくるかもしれません。

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