Rise of Tomb Raider接続テスト

keiさん宅にお邪魔して早7年が過ぎたかと思うと、無駄に歳食った。そんなことはどうでもいいが、光回線を引かれたということなので、早速接続テストを行ってみた。しかし、まだ音声通話をする準備が整ってなかったようで、普段自分たちがCoopをやるような状態までには至っていない。

私も私で、Xbox Liveのプラットフォームは初めてなので、てんで使い方がわからなかった。Win10のゲームとXboxのゲームの両方が購入できるようで紛らわしい。無事Rise of Tomb Raider購入するも、シーズンパスは、ゲーム内での購入だった。ゲームを起動して、keiさんに接続するも、「接続の状態が不安定」と嫌な予感。しかし、これは杞憂に終わり、実際のゲームプレーでは快適そのものだった。ただ、予備知識無しのゲームプレーでは、何をすれば良いのかわからず、全くゲームを進めることはできなかった。

keiさん、とりあえず機材が揃ったらまたメール下さい。一緒にテストしてみますから。

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Ryse: Son of Romeレビュー

ryse-son-of-rome-10-09-2016-20-47-34-032013年にCrytechがXbox One独占タイトルとして発売した剣戦アクションゲーム。PC版は翌年に販売された。私は古代ギリシャ・ローマの世界が好きなので、発表当初からプレーしたかったタイトルである。

ryse-son-of-rome-10-09-2016-21-07-26-06ストーリーは、陰謀で家族を惨殺された戦士マリウスの復讐劇となっている。しかし、神話とマリウスを一致させるのに少々強引な印象(別にマリウスは味方に見捨てられたわけではない等)を受けた。ローマの神々も登場するが、人間を弄んで賭けをしているような素振りで、冷や水を浴びせられた(実際の神話はそうだが)。まあ、話自体はシンプルなのでわかりやすい。英語字幕だが、ほとんど理解できたと思う。

ryse-son-of-rome-10-09-2016-22-16-41-27ゲームプレーは時代劇の殺陣をイメージするとわかりやすい。主人公が多数の悪漢に取り囲まれて、それを一人一人斬り捨てていく。一人の敵とやりあっている時、他の方角からも飛びかかってくるが、その時はガードで対応できる。無双シリーズのような一騎当千ではないので、爽快感は薄い。

ryse-son-of-rome-10-09-2016-22-06-22-22また、単に攻撃ボタンを乱打していれば勝てるゲームではない。クリックで攻撃、右クリックがシールドバッシュ(防御崩し)、敵攻撃のタイミングに合わせてスペースを押下するとガードになる。敵にダメージを与え続けると、髑髏マークが表示される。ここでEを押すと、QTEとなる。スローモーションになり、敵の体が一瞬青か黄に光るので、それを見てクリック乃至右クリックを押して留めをさす。このマウス押下の反応速度によって、経験値またはお金が手に入る。このQTEに失敗してもペナルティーは無く、敵は必ず始末される。ただし獲得する経験値等が少ない。

ryse-son-of-rome-10-09-2016-23-18-37-38シングルでは武具などのアンロック・アップグレードはない代わりに、ダメージ増加や経験値増加などのそれが用意されている。PC版では、一部が既に解除された状態である。面白いものに、二人の敵を一度のQTEで殺害したり、マップの環境を使って殺害するものがある。ちなみに、腕を切り落とす描写があるが、それ以外残虐な処刑は無い。

ryse-son-of-rome-10-09-2016-21-31-31-10このゲームの評判があまりよろしくないのは、終始QTEの繰り返しであるからだ。雑兵であってもQTEで倒さないと経験値がほとんど得られない。敵の種類は少なく、ボス戦に至ってはパターン化されており、全く面白くない。投げやりやバリスタを使うイベントは、自動照準である。これはコンソールに合わせた仕様であるに違いない。時折、ファランクスなどのミニゲームっぽいイベントが挟むことがあるが、特に面白いとは感じず。他、友軍の弓兵をどこに狙わせるかという選択肢も出てくるが、それでリプレイ性が出るということも無い。

ryse-son-of-rome-10-16-2016-00-20-42-13キャンペーンをクリアーした後でもグラディエーターモードで遊べる。裸一貫から装備を更新するために金を稼ぐものだが、前述の通り、ひたすら単調な戦闘の繰り返しで早々に飽きてしまうだろう。尚、このモードでは二人までのCoopに対応しており、サバイバルモードを筆頭としていくつかのゲームタイプが遊べる。私が試した限り、Coop処刑(二人で敵を処刑する)や連携を要求するギミックなどが加わり、ソロとは少々異なる要素がある。ただし基本は単調な戦闘一本調子なので、飽きも早いだろう。

ryse-son-of-rome-10-09-2016-20-56-06-05グラフィックは当然クライエンジンである。私の環境では、最高設定にしても、フレームレートの顕著な落ち込みは無かった。舞台は主にローマとグレートブリテン島であり、他のゲームではあまり登場しない。ゲームは一本道で、終始騒乱の様子が描かれるので、日常生活の雰囲気は伝わらなかった。しかし、市場や工房などが何気なく存在するので、単に「家や施設を適当に並べました」というやっつけ感は皆無。惜しいのは、三人称視点なので、鑑賞して回るのにマリウスが邪魔である。画調は、ローマ映画で出てくるようなトーンである。不思議なことに、クライシスでは写実的に感じたが、このゲームではカートゥーン調に感じた。

ryse-son-of-rome-10-09-2016-22-34-17-30音楽もローマ風で耳に残る。効果音は及第であろう。

ryse-son-of-rome-10-09-2016-23-34-26-42致命的な不具合は無かったが、小さな不満はいくつかあった。これはボタンが少ないコンソールに由来するものだろう。例えば、段差を登るアクションボタンはなく、際に向かって走っていれば勝手に登ってくれる。しかし、敵がその周りにいるとそこにロックして中々登ってくれない。

総評として、ゲームプレイは単調極まりない。しかし、その他の要素、グラフィックやサウンド、ストーリーなどはそれなりに良かった。ムービーも映画的になっている。冒頭でも書いたが、古代ローマの世界観が好きなら、単調なゲームはあまり気にならないだろう。

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Turok Coop(クリア)

turok-12008年に発売されたTurokには、ちょっとしたCoopモードが搭載されており、今回そのテストを青龍さんと行った。ただし、このゲームはすでにディズニーがマスターサーバーを停止して、またIP直打ちもできない。そのため、VPNを使った擬似LANプレーになる。使用したソフトはTungleで、このゲームが登録されていることから動作保証されている。

turok3私がホストをして、青龍さんに接続してもらった。青龍さん曰く、ゲームに入ると、時折接続が不安定になるマークが出たらしいが、プレーに支障なかったようだ。

このCoopモードは、4人までのプレーに対応して、マップは25分程度のものが3つある。DLCを購入するとさらに1つ追加されるが、今回その購入(ホストだけが必須なのかクライアントも必要なのかは不明)はしていない。

turok2ゲームはチーム残機制になっており、突っ込んで死ぬ単調さはない。チェックポイントで参加プレイヤー分の残機が追加される。それがなくなると観戦者モードになり、全員が死んだ時点で終了、途中からの再開はない(と思われる)。また、ダウンした味方の蘇生もない。道中、コインのようなマーカーが回っているが、そこで片方がハッキングをする程度。端末が2台あることもあり、2人同時にハックしなければいけないのかと思ったが、そうではない。

turok4バランスはシングルプレイヤーモードよりシビアになっており、数発の被弾で重傷・死亡になる。特にスナイパーやロケッティアからの一撃は脅威で、死因の大半はそいつらであった。マップを(シングルの流用マップを)進んでいくタイプだが、待ち伏せでやられる。普通の歩兵は、AIの射撃密度がそこまできつくないので、先にこちらの一発を当てればそのまま勝てる。恐竜やサソリも出現するものの、おまけ程度。シングルのように数で蹂躙してくるシーンはほとんどない。最初のステージで数回全滅したが、ゲームを慎重に進めるとそれほど難なくクリアーできた。

感想としては、ゴーストリコンほどではないが、適度な緊張感とアクション性があってバランスは良好に感じた。1つのマップが長すぎない点も良い。ただし、協力の要素が皆無で、ひたすら撃って進んでいくだけという単調さも感じた。

シングルプレイヤーモードは、既にクリアーしており、ビデオレビューを作る予定である。

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Apple Watch Series 2レビュー

AppleWatch Series 2を現在まで使ってみた感想を記す。

ご存知バンドは色々種類があるが、私が選んだスポーツバンドはリーズナブルで肌触りが良い。メタルバンドは隙間に体毛が挟まって痛みが走り、レザーは水に濡れると汚れるので、これで良かったと思う。厳かな式に出ることがあるため、バンドカラーは黒にしたが、これで時計だけ「浮く」こともない。TPOやファッションに合わせて買い換えるのはありだが、私はこの黒で十分である。

電話やメール機能は、思いの外便利だった。ウォッチとiPhoneがブルートゥース接続をしている範囲内では、ウォッチにも通知がくる。私は事務室の机に荷物一式を置くものの、仕事はその周囲の部屋に行って顧客の対応をしている。もしその間に連絡があった場合、事務室に戻ってきてから着信があったことを知る。事務室にも固定電話があるが、うちの場合、同僚も同様にいろんな部屋で対応をするので、事務室が空ということもある。そこで、確実に連絡を取りたいなら私用の携帯電話にかけるということになっている。確かにスピーカー音質は悪く、iPhoneと接続できる距離内という制限はつくが、連絡がすぐに取れるようになって満足している。

しかしながら、腕時計に向かって話すという習慣はまだ一般的に馴染みがないので困った。駅でそうしていると、周りの人から「怪しい人」のような目つきで見られていた。

基本的に文字を打ち込むことはなく、音声入力かあらかじめ用意されたメッセージ(もしくは履歴等)を活用する。アップルが用意したマップアプリは、日本語音声を認識せずに不便。シリではできるので、これはバグなのだろう。(最新バージョンで直っていた)

天気情報やリマインダーなどは、iPhoneとの接続が切れていても参照できる。接続が必要な電話や地図はできない。

文字盤を細かくカスタマイズできるのは、普通の時計には真似できないことだろう。あまり頻繁に行わないが、仕事内容によって地図やリモートなど表示させる情報を変えている。

Steamのウィッシュリストがセール中になった場合、ウォッチにも通知をしてくれた。ただし、タイトル名はiPhoneで確認する必要があり、機能としては微妙である。

電池の消費はやはり早く、毎日の充電は必須。前日の夜にうっかり充電をし損ねていた場合、すでに1/5程度消耗した状態で出勤することになる。計測はしていないが、空から満充電までの時間はそこまでかからないようだ。ただし、充電のためのコンセントも1つ増えている。まあこれはUSBを差し替えれば良い話だが。

10月25日よりApple Payによる電子決済サービスが始まった。iPhoneのiOS 10.1アップデートで、対応クレジットカードの登録が可能になる。早速手持ちのマスターカードをWalletアプリに取り込んだ。すると、注意書きに「このカードは店舗では利用できません」と出てきたので、オンライン用になったのだろう。そして、カードをwatchOS 3.1にアップデートしたウォッチに転送する。方法はウォッチアプリのWalletアプリを開いて、先にiPhoneに登録したカードを追加するだけで良い。これで、ウォッチのサイドボタンをダブルクリックすればすぐに決済準備となる。本当にうまくやりとりできるか、近くのコンビニで試してみた。支払いの時に「iDで」と願い出て、タッチパネルに時計をかざす。手の甲を下にしてかざすだけで、特に腕をひねるようなことをしていない。

次にSuicaのカードを作って、ウォッチに入れてみた。私はiPhone 7ユーザーではないが、とりあえずiPhoneにSuicaアプリを落とす。その際、Apple Payで支払うつもりなので、クレジットカード情報は登録していない。その後、必要な情報を記入して新規発行。お金をチャージする時にApple Payを選択した。その後、設定画面に従って、Suicaカードをウォッチに送る。すると、ウォッチ側にもカードが認識される。使い方は先ほどと同じ、サイドボタンをダブルクリックするとカードが出てくる。すでに私はクレジットカードを入れていたのだが、その画面を横にスワイプするとSuicaが出てくるわけだ。まだ改札は通っていないが、大抵時計は左腕、改札口のタッチパネルは右側にあるので、体を捻る必要がありそうだ。

このクレジットカードを登録すると、iPhoneやApple Watchのパスコードが強制的にオンになってしまう。普段からそうしている人は問題なかろうが、私は切っていたので、もたつきを感じる。まあセキュリティーのためにはしょうがないだろう。他、不当な利用を防ぐために、カードの情報を消す手順を覚えておいた方が良さそうだ。

総評として、SuicaやApple Payによる電子決済によって、硬貨を出し入れする物臭を減らしたい人にはおすすめできる。iPhone 7でも同様の機能が使えるが、Apple Watch 2の方が安い。iPhone 5以降(ペアリングに必要)の機種がまだきちんと動いているなら、7ではなくこちらの方がいいと思う。加えて、運動やポケモンGoをしているならなおさらだ。

ただし、iPhoneやMacを使った時の驚きはない。あくまでこれはiPhoneの延長デバイスであろう。私は買ってよかったと思っているが、4万円という値段は安くない。ポケモンGoについては、まだリリースされていないので、他日に期す。

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Apple Watch Series 2購入

img_6843Apple Watch Series 2を購入した。モデルはスペースグレイアルミニウムケース(42mm)とブラックスポーツバンドの一番廉価なもの。価格は税込みで44,064円。予約開始時に注文して、20日に到着した。

img_6845購入するとき、ケースの選択があるが、「自分の腕は細いが、画面は大きい方が良い」と思う人がいるだろう。購入ページでは、「42mmケース用バンドは手首が140-210mmの方にフィットします」とあるので、ブカブカになってしまうかもと危惧している人もいるかもしれない。しかし、バンドはS/MサイズとM/L用サイズの2種類が同梱されるので安心してほしい。

0028-09-24購入した動機は、Suicaが使えるApple Payが搭載されるからだ。私は、財布や切符などを、考えなしにカバンのどこかにしまいこむ癖があるので、後で焦って全部ひっくり返すことがある。定位置にしまいこむようにすればいいのだが、人と話しながらやるとできない。

apple-watch-03他、ポケモンGOができる予定になるから、というのもある。このブログでは書いていないが、同僚との話のタネのためにやっている。GOプラスはとても大人が着用できるとは思えず、ほぼ同じ動作ができるらしいので、こちらを選択した。(まあ個人的にGOそのものに飽きてきているのだが…)これでiPhoneのバッテリー消費が抑えられそうだが、今度はウォッチの消費が加速しそうだ。

残念ながら現時点では、上記の機能は未実装なので、正直購入した意義は薄い。しかし、個人的にスマートウォッチは初めてなので、買って損したという気分でもない。今はマニュアルを読んで、日常生活や仕事にどのように使えるか模索している。

メールやリマインダを参照したり、打ち込んだりするのがウォッチ上でもできるのは便利に感じた。当然画面の大きいiPhoneでやるのがやりやすいのは言うまでもないが、職場や葬儀場でそれをやると不適切な行為として見做されることがあるので。まあウォッチでやっても不適切なのは変わらないが、今現在だとそういう風に見られる土壌は醸し出されていない(と思われる)。

運動系のアプリについては、正直評価しかねる。私はほとんど体を動かさないからだ。運動や健康管理のアプリが充実しており、日常的にスポーツに親しんでいる人は、それだけでも買って良さそうだ。シリーズ2では、GPSが内蔵されているので、重荷になるiPhoneを腕に巻く必要はなくなったのも大きい。

リモート機能は自分の仕事で役立つだろう。私は人前に立ってプレゼンをすることがあるので、ウォッチでKeynoteスライドを操作できるのは助かる。他、イベント時にiTunesで繋いだiPhoneの曲や音量を操作できるのも良い。

残念ながら、ゲームは充実していない。そもそもあんな小さな画面でやるというのが御門違いだろう。App Storeを見てみたが、幾つかウォッチに対応しているものがあって驚いたが、お金を払ってまでプレーしてみようという気にはなれなかった。

インターネットでは否定的な意見が多く見受けられる。私と同様に運動をしないガジェット系レビュアーは、そう評価するのは当然かなと思う。また時計にこだわりを持っている人にとっても、数年で旧式化する電子デバイス(だから私は一番廉価なものを買った)に否定的なのも納得できる。また、これはiPhoneとのペアリングを前提としているので、アンドロイドユーザーは買ってはいけない。

公式のバッテリーの持ち時間は、初代と変わっていないが、GPSを搭載したり、ディスプレイの明るさが2倍以上になっているので、実質的に伸びている。ただし、毎日の充電は欠かさないようにしないといけないし、旅行には専用の充電ケーブルが必須だろう。試しに満充電したウォッチを放置しすると、37時間後に電源がほぼ切れ、省電力モードになった。朝から腕に装着して仕事をし、帰って来た時(その間、ほとんど使用せず)には約25パーセントの消耗があった。

ネットに接続されたiPhoneとの接続が切断された状態では、ただの時計になってしまう。ただし、以前自分のiPhoneが接続したWifiを検出すると、そのiPhoneの電源が切れても直接Wifiと接続して基本的な通信(メール送受信、天気確認など)はできる。

20160913-apple-pay-001他、気になっている点はApple Payに対応しているカードである。こちらを参照するとわかるが、VISAの表記がない。しかし、そこに表示している発行会社のVISAカードは部分的に使用できるようだ。具体的には、店頭での支払いはできるが、ウェブやアプリでの使用はできない。ということは、Apple PayでモバイルSuicaのチャージなどはできないと思われるので、若干不便ではある。ちなみに私は、対応する発行会社ではないVISAしか持っていないので、素直にマスターを申し込んだ。

先にも述べたが、まだ私が欲していた機能は実装されていないので最終的な評価しかねる。そのため、後日に期すことにする。

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フレッツ光ネクスト隼に移行

インターネット環境を、フレッツ光プレミアムから隼へ変更した。その前後のネットスピードの計測したので記す。2箇所の計測サイトで各5回行った。時間帯は平日の夜、プロバイダーはOCNと契約している。まずは変更前のもの。

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BNRスピードテストの平均値は、71.62Mbps。

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Speedtest.netでの平均は82.40Mbpsである。次に隼へ変更後の計測である。

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BNRでは、89.20Mbpsである。(´・ω・`) 10 7 9 6 8Speedtest.netでは401.314Mbpsを出した。

しかし残念なことに、海外のDay of InfamyサーバーのPingは全く変わらなかった。友人からあまり改善はないと聞いていたが、やはりそうだった。

ただし、Steamのゲームダウンロード速度は如実に上がった。10Gあるゲームが3分程度で完了。一方で、動画の視聴はもともとプレミアムで十分だったので体感的に早くなったとは感じない。

Wifiは昔のAirMac Extremeを使っている。11acに対応したものを買おうと思ったが、 iPhone 6しか持っていないので、今回はパスする。

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Bloodline(体験版)ビデオレビュー

製品版やりたかったなぁ。

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