Painkiller: Redemption (1)

Coopモードがないなら、買う必要はないのでは…

と、思ってシングルプレイヤーモードを開始。確かに新しいマップを作ってはいるが、殆どの敵は初代からの使いまわしである。

但し、腹いっぱい戦えるのは確か。最初のマップで1011体出現するので、かなり撃ちまくる作業になる。しかも、敵の出現数に対して明らかに狭い場所で戦うので、圧倒的な数で迫ってくるプレッシャーがある。これはSamで感じた圧迫感である。後退しながら撃つより、撃ちまくりながら血路を開くのが楽しい。また弾も比較的少なめで、敵が団子状になっている所にグレネードを投げて一掃したり、緑の銃のセカンダリで集団を一斉にスローにして余裕を作ったりなど、製作者は割と考えて作っているのではなかろうか。

前のResurrectionでは、AIのルートが酷すぎて買う気も失せていた(まだ未購入)が、今回はそこまで酷くない。こちらを見失ってうろうろしたりするが、こちらが敵の視界まで移動すればきちんと突っ込んでくる。

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