Splinter Cell: Chaos Theory (4)

ステルスを維持するのに限界がきて、南鮮では皆殺しプレーをした。しかし、サムのライフルを持つ手ぶれが半端ではない。泥酔しているのかとつっこみたくなる位酷い。ステルスを推奨するのでそうしたのだろうが、逆にゲーム設定として違和感を覚える。銃の集弾性も低く、弾薬は少ないので、戦闘で突破するのは難しい。後2ミッション残っているが、近日中にクリアーする。

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カテゴリー: TPS パーマリンク

Splinter Cell: Chaos Theory (4) への2件のフィードバック

  1. Sabu より:

    初代とパンモロで築いたスプリンターセル式のステルスアクションは、セロリで正当に進化・拡張したと思っています。
    後の”二重コソコソ”や”コンビクション”は迷走した微妙なステルスシステムなので、結果としてはカオスセオリーが歴代で一番よく仕上がったタイトルですね。
    シングルでは銭湯ステージ以外は全て100%達成するほどやりこんだ記憶があります。
    このシステムで拡張が出なかったのが勿体無い気がします。

  2. Z.O.E より:

    ステルスは性分で、どうしても受け付けないんですよ。敵が視界の外に出るまで待つのがイライラしますから。まして何度もゲームオーバーになった後に、また同じシーンで待つのは耐えられません。ソウルでは、装甲車輌まで徹底して破壊したら、0点でした。無人偵察機には辛辣の極みでさたね。音は聞こえないようでしたが、赤外線センサーで暗闇に隠れるのは無駄でしたから。一度射殺される直前にクイックセーブして詰みました。まあ、それでもステルスの面白さがわかってきたような気がしますから、大収穫ですよ。これは、是非ともCOOPしましょう。

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