Velvet Assassin (3)


これは難しい…敵AIは基本的にドアを越えられないし、周りには可燃性のドラム缶などが置いてあり、いざと言うときのモルヒネ(時間を止める)もあるので、皆殺しプレーでも構わない。しかし、それでも発見されて射殺される。こちらの武器はピストルとマガジン1本が基本。マウス感度がもっさりしていて、頭を狙っているうちにこちらがやられてしまう。防弾ベストがなかったら即死レベルだろう。

敵AIは機械的にルートを往来する行動をとるが、音や光および死体も認識する。こちらを一瞬で敵と認識するのが早すぎる気がする…雰囲気は間違いなくThiefシリーズを模倣している。ただ、ダークファンタジーではないので、個人的にそこまで魅力を感じない。

広告
カテゴリー: TPS パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中