Tomb Raider: Angel of Darkness (2)

やっとルーブル美術館までクリア。ここまでの雑感としては、LWさんが仰ったようにアドベンチャー色が強い。このシリーズは初めてのプレーしたので、こんなものかと思っていた。戦闘の回数も少なく、申し訳程度に敵が出てくるぐらい。しかし、攻略ルートにはバリエーションがあるようだ。例えばブシャーの隠れ家に行くには、パスワードで門番をパスするか、金で買収するか、マンホールから突入するかなどがある。

LWさん>気分を害されたなら申し訳ないです。悪意を含めるつもりは露ほども無かったんですが、ファンの方からすれば「顔が濃い」という表現は気持ちよくないですよね。以後自重します。

ルーブルでは、ララの服装も変わって本来のTomb Raiderらしくなってきました。アクションも増えるということなので、楽しみです。やっと操作にも慣れてきました。しかしFPS感覚で通路を探そうとすると、見落とす箇所もあります。例えば、通常のFPS感覚では、「その金網は登ることができる」「ここだけ壁を登ることができる」「鋭い鋭角のキャットウォークでも登れる」など考え付きません。

>Sabuさん>なるほど、自負心からそう呼称するのかと思っていましたが、やっぱりそうですか。SabuさんもLWさんも、Keiさんも(?)そうですし、TRプレイヤーって、皆そうじゃないかと思っているんですよ。ケイト・アーチャーにもあてはまるのですが、どうもこの手のキャラクターは高ピー(死語)で、人を小ばかにしている雰囲気があるように感じます。

広告
カテゴリー: ADV パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中