World Racing (4)

今日はダートコースから開始。しかし、コースのクオリティーの差が激しすぎる。オフロードは無理にバンピーにしようとしているのか、まるで素人がコースを作ったようだ。ありえないくらいの急斜面で車体がスタックし、先が読めないコーナーでミスをする。

一方のオンロードは問題ない。Aクラスのツインターボ(?)でCクラスのコンプレッサに抜かれないようにクリアーしろという課題。ミラーにCOM車がちらついて、落ち着いていられない。一旦抜かれると、あっという間に6秒も差がついて挽回は不可能となる。何が面白のかというと、ミラーに映るCクラスがトヨタのプログレにしか見えない。なんだか、プログレに乗ったおじいちゃんに煽られている気分である。

通行人は、デパートのマネキンのように突っ立っている、突っ込んでみると、このように透過して車内に入ってくる。安っぽさが露骨に出て泣ける。コースには目障りなほどヘリやら航空機が飛び回る。正面からB2が突っ込んできているのには肝を冷やした。爆弾投下されるかと思ったぞ。上空に巨大なUFOも登場する。車の挙動は悪くないが、実はバカゲーなのか。

C111は、ロータリーエンジンを積んでいるものの市販されなかったモデル。69年の純スポーツカーだが、最新の市販車よりずっと速い。ブレーキングで車体がふらつくこともなく、思いっきりかっ飛ばせる一台だ。今日は疲れたのでこの辺にしよう。それにしてもこのゲームは本当にハンドル練習にぴったりだ。

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